西日本チャレンジサイクルロードレース
(1)開催日 2026年3月8日(日)
(2)開催地 広島県三原市 広島県立中央森林公園
(3)天候 晴
(4)ピックアップライダー
A-Y 與那城 歩夢 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
1周目は人が多くて怖かったので、前の方で位置取りをしました。2周目に入ったところで集団から飛び出して、半周くらい逃げることができました。吸収されてからは集団内でゴールに備えて走りました。最終周は3番手程を維持し、スプリントは早駆けをしずに脚が持つところから仕掛けて3位でゴールしました。逃げたりできてレース内容はとてもよかったです。
Q2.コースはいかがでしたか?
初めてのコースでしたが、アップダウンが多く、自分的には得意なコースだと感じました。登りでは脚を使ってしまったので、下りで休むことを意識して走りました。
Q3.今後の目標などは?
全日本などの大きなレースで優勝できるような選手になることです。将来は海外で活躍できる強い選手になることが目標です。
Q4.自転車競技の魅力について一言!
練習次第で強くなれるところが自転車競技魅力です。
1年で初心者カテゴリーから上級カテゴリーを走れるようになることはとても魅力的だと感じます。
(5)会場情報
コース図(広島車連HPより)
(6)リザルト
①A-U(12.3km×4Lap)
1位 森 凰翔(レバンテフジ静岡)
2位 中川 康平(サイクルサイエンス)
3位 松島 龍之介(ボンシャンスACA)
4位 永野 昇海(イナーメ信濃山形)
5位 山本 晴斗(VC DEVELOPMENT TEAM)
6位 曽根田 仁(TEAM UKYO)
②A-E(12.3km×7Lap)
1位 バーンズ ルーク(ヴィクトワール広島)
2位 吉田 晴登(Velolien MATSUYAMA)
3位 岩間 来空(Team Aniki)
4位 久保田 悠介(ヴィクトワール広島)
5位 大山 航平(イナーメ濃山形)
6位 中村 圭佑(ヴィクトワール広島)
③A-J (12.3km×4Lap)
1位 中村 春太(ヴィクトワール広島)
2位 井上 悠喜(松山学院高等学校自転車競技部)
3位 井上 颯人(名古屋たちばな高校)
4位 野村 慧晴(倉吉総合産業高校)
5位 金澤 拓世(CORAGGIO KAWANISHI U-19)
6位 酒井 康介(大村工業)
④A-Y(12.3km×4Lap)
1位 伊藤 隆聖(京都向陽サイクルスポーツクラブ)
2位 葉色 慧飛(eNShare Cycling Team)
3位 與那城 歩夢(カンピオーネ)
4位 日下部 惺(京都向陽サイクルスポーツクラブ)
5位 川口 雄生(松山学院高等学校)
6位 松浦 玄睦(島根県自転車競技連盟ジュニアクラブ)
(7)フォトギャラリー










堺浜クリテ 第3戦
(1)開催日 2026年1月31日(土)
(3)天候 曇
(4)ピックアップライダー
金太郎CUP高校生 坂東 一史 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
金太郎カップは出るのは初めてで、周りの選手も知っている人ばかりで僕より全然強い人達っていうのはわかってたので、その中で勝てるように立ち回りなどを意識しました。結果表彰台には乗ることができたが、1位を取ることができなかったのでまだまだ改善点があると思いました。
Q2.コースはいかがでしたか?
1周1キロと短いコースですが僕的には同じコースを何周も回るクリテ系のレースが好きなのでとても良いコースだと思っています。
Q3.今後の目標などは?
JBCFのレースでE1まで上がることです。
Q4.自転車競技の魅力について一言!
チームメイトやいつもサポートしていただいてる人を通して、様々な年代の方々と自転車を通して知り合い、仲良くなれる素晴らしい競技だと思っています。
(5)会場情報
コース図(チャレンジリーグHPより)
(6)リザルト
①ジュニア強化レース(0.95km×15Lap)
敢闘賞
前橋 明季
小笠原 悠馬(ORCA CYCLING TEAM)
大野 陽稀(松山聖陵高校)
井上 天翔(広島市立広島工業高等学校)
小林 稜真(MRTA)
川勝 斗夢(北桑田高校)
太田 天(北桑田高校)
戸倉 誠大(奈良県立宇陀高等学校)
古金 蒼汰
船戸 瑛太(ボンシャンスACA)
古本 一樹(LT United Cycling Team)
宮地 拳汰(Nerebani)
佐野 将麻(TEAM SPORTSKID ZYYX)
柏原 大翔(松山聖陵高校)
酒井 空(ORCA CYCLING TEAM)
②スポーツ(0.95km×13Lap)
1位 原田 涼太郎
2位 小池 朝陽(北桑田高校)
3位 眞下 絢也
4位 河村 賢(ネギトロレーシング)
5位 細井 秀一
6位 近藤 陽南太(明治国際医療大学)
③金太郎CUP(0.95km×20Lap)
1位 至田 恵人
2位 中村 悠太
3位 小林 柊友(岐阜第一高校)
④金太郎CUP高校生(0.95km×20Lap)
1位 小林 柊友(岐阜第一高校)
2位 古本 一樹(LT United Cycling Team)
3位 板東 一史(ネギトロレーシング)
⑤カルノパワーCUP中学生(0.95km×20Lap)
1位 西原 悠太(BLUE DRAGON)
2位 與那城 歩夢(カンピオーネ)
3位 若林 大路(Bluerhino)
(7)フォトギャラリー










関西シクロクロス第7戦
(1)開催日 2026年1月11日(日)
(3)天候 晴
(4)ピックアップライダー
E4 太田 天 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
前回出た信太山がテクニックが必要ななコースだったので堺浜はかなり楽に走ることが出来てパワーで最後まで押し切ることが出来ました
Q2.コースはいかがでしたか?
スピードが出るコースのレイアウトでとても楽しかったです
Q3.今後の目標などは?
今後は地元美山での全日本選手権があるのでそこで結果を出せるように頑張ります!
Q4.自転車競技の魅力について一言!
必ずしも強い人が勝つ訳じゃなく誰にでも勝つチャンスがある所です
(5)会場情報
コース図(関西シクロクロス公式ブログより)
(6)リザルト
①E3(0.3km+2.9km×4Lap)
1位 川勝 敦嗣(MiNERVA-asahi)
2位 勝水 拓也(EURO-WORKS Racing)
3位 北里 拳吾
②E4(0.3km+2.9km×3Lap)
1位 太田 天(北桑田高校)
2位 河田 恭司郎(Infinity style)
3位 亀山 英隆(ニコニコ自転車部)
③U17(0.3km+2.9km×3Lap)
1位 安藤 誠一郎(北桑田高校)
2位 日下部 惺(Blue Dragon)
3位 前田 晄志(北桑田高校)
④U15(0.3km+2.9km×3Lap)
1位 大石 理人
2位 奥谷 将全(AXIS)
⑤E1(0.3km+2.9km×3Lap)
1位 柚木 伸元(シマノレーシング)
2位 横山 航太(ペダル)
3位 高木 英行(GIANT Cycling Team-NWVG)
⑥J(0.3km+2.9km×3Lap)
1位 金澤 拓世(CORAGGIO KAWANISHI U-19)
2位 福井 慎(瀬田工業高校)
3位 川﨑 利温
⑦E2(0.3km+2.9km×3Lap)
1位 石原 悠希
3位 樋口 博之(CCCC)
(7)フォトギャラリー










第4回 JBCF大阪クリテリウム
(1)開催日 2025年9月7日(日)
(3)天候 晴
(4)ピックアップライダー
Y 渡邊稜己 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
今回のレースは積極的にアタックにするという目標でレースに臨みました。序盤にペースアップのアタックを仕掛け、人数を絞れたことは良かったです。しかしレース中盤でキレのあるアタックに乗ることが出来ず、自分に足りない部分がはっきりと分かったレースになりました。
Q2.コースはいかがでしたか?
コーナーだらけのコースだったので、立ち上がりのインターバルで毎回脚をゴリゴリ削られて苦しかったです。
Q3.今後の目標などは?
どんどん前に自分から仕掛けて風を受け、レースを自分で作っていく強い走りを自分の持ち味にすること。
Q4.自転車競技の魅力について一言!
苦しすぎるレースを勝てた時の爽快感は唯一無二です!!
(5)会場情報
コース図(大阪車連HPより)
(6)リザルト
①E1(1.1km×19Lap)
1位 大前 翔(Roppongi Express)
2位 石倉 龍二(VELONUTS RACING TEAM)
3位 向川 尚樹(VC FUKUOKA)
4位 佐野 凌麻(岐阜第一高校)
5位 玉木 睦大(エキップティラン)
6位 SANDU Ionut(LT United Cycling Team)
②E2(1.1km×19Lap)
1位 安富 友裕(名岐ベンド)
2位 曽根田 仁(TeamUKYO Reve)
3位 妻鹿 匠(セルカリオレーシング)
4位 古川 優(MOAT RACING LAB)
5位 西尾 洋介(バルバレーシングクラブトヤマ)
6位 水本 賢太(Team Kermis Cross)
③E3(1.1km×19Lap)
1位 河合 政克(mkw)
2位 白石 匠(TEAM MILANO)
3位 早川 敦(Team Kermis Cross)
5位 原川 日向(LEVANTE HOPE)
6位 矢尾板 拓翔(Vite Jambe)
④Y(1.1km×10Lap)
1位 渡邊 稜己(LEVANTE HOPE)
2位 茂木 陽向(Team 一匹狼)
3位 石田 龍臣(VC FUKUOKA)
4位 日下部 惺(TeamZenko)
5位 西原 悠太(MIYAMA VICTORIOUS)
6位 尾崎 響(MIYAMA VICTORIOUS)
(7)フォトギャラリー










第42回 OSAKA CYCLERACE
(1)開催日 2025年9月6日(土)、7日(日)
(3)天候 晴
(4)ピックアップライダー
JCF登録高校生男子 松室海琉 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
序盤からかなりハイペースで残り2周でアタックをかけましたが力不足で奇しくも4位、高体連では3位という結果になってしまいました。しかし個人的には成長した面も見られたので良かったのかなとは思います。
Q2.コースはいかがでしたか?
コーナーが多く風も強かったので、ストレスを感じる面はいくつかありましたが、立ち上がりなどはそこまで足を使わず走れたので良かったです。
Q3.今後の目標などは?
10月に選抜大会予選があるのでそこでしっかり自分の走りができるように頑張りたいと思います。
Q4.自転車競技の魅力について一言!
とても過酷な競技ではありますが、勝った時や走っている時の爽快感は他の競技にない楽しさだと思います。
(5)会場情報
コース図(大阪車連HPより)
(6)リザルト
①高校生男子(1.1km×14Lap)
1位 吉田 剣(大阪産大附)
2位 西里 嘉人(茨木工科)
3位 蔭山 風翔(興國高等学校)
②JCF登録高校生男子(1.1km×22Lap)
1位 金澤 拓世(CORAGGIO KAWANISHI U-19)
2位 矢邉 信之介(茨木工科高等学校)
3位 田村 奏真(大阪立命館)
③高校生タイムトライアル(1.1km×1Lap)
1位 金澤 拓世(CORAGGIO KAWANISHI U-19)
2位 松室 海琉(興國高等学校)
3位 松井 颯良(大阪立命館)
④中学生(1.1km×7Lap)
1位 吉田 宗至(ORCA CYCLING TEAM)
2位 與那城 歩夢(カンピオーネ)
3位 堀井 昴(Team Zenko)
⑤スポーツ(1.1km×15Lap)
1位 林田 啓吾
2位 中田 尚志(Peaks Power)
3位 和田山 尚史(侵略!!!)
⑥エキスパート(1.1km×18Lap)
1位 谷口 雅佳(ネギトロレーシング)
2位 堀井 長善(Team Zenko)
3位 村岡 勉(ペダル)
(7)フォトギャラリー










JBCF広島三原ロードレース
(1)開催日 2025年7月5日(土)
(3)天候 晴
(4)ピックアップライダー
Y1 日下部惺 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
人数が少ない中で自分のレースをしようと頑張りました。前半からアタックを仕掛け、逃げを試みましたがなかなか決めきれず最終スプリント勝負になりました。結果、先に早駆けした選手に負けて2位となってしまいましたが、全体的に積極的な走りできたのでレース内容は良かったと思います。
Q2.コースはいかがでしたか?
何度かレースで走ったコースでしたが、平坦が少なく、全体的にアップダウンが多く苦手なコースです。普段からコースをイメージして練習していたので、下りで脚を休めて登りで踏むことを意識してメリハリのある走りができました。
Q3.今後の目標などは?
まだまだ自分の走力に自信がないので、自信を持って仕掛けたり、先頭でレースを展開できる力をつけて、印象に残る走りをしていきたいです。また、レースだけでなく、機材の整備も自分でできる選手になりたいです。
Q4.自転車競技の魅力について一言!
レース当日までの調整によって結果が変わるところや、ポジションやパーツに拘ることでより速く走れるようになるところが魅力です。レースでの結果次第で普段の練習や次のレースへのモチベーションにも繋がります。
(5)会場情報
コース図(JBCF HPより)
(6)リザルト
①E1(12.3km×8Lap)
1位 大前 翔(Roppongi Express)
2位 本多 晴飛(VC FUKUOKA)
3位 横塚 浩平(VC FUKUOKA)
4位 阿部 源(VC FUKUOKA)
5位 松木 健治(VC VELOCE)
6位 奥田 和人(VC FUKUOKA)
②E2/3(12.3km×4Lap)
1位 齊田 海風(バルバレーシングクラブカナザワ)
2位 杉浦 孝介(LeapHamamatsuCyclingTeam)
3位 上山 達也(VC VELOCE)
4位 古本 一樹(LT United Cycling Team)
5位 高山 恭彰(MaxSpeed97)
6位 Hunter Nathan(フィッツ)
③JPT(12.3km×10Lap)
1位 金子 宗平(群馬グリフィンレーシングチーム)
3位 Benjamin Dyball(ヴィクトワール広島)
④Y1(12.3km×4Lap)
1位 池田 遙都(セルカリオレーシング)
2位 日下部 惺(TeamZenko)
3位 前嶋 一吹(LeapHamamatsuCyclingTeam)
4位 杉山 蒼介(LEVANTE HOPE)
(7)フォトギャラリー










ジュニア全日本自転車競技選手権大会
(1)開催日 2025年6月29日(日)
(3)天候 晴
(4)ピックアップライダー
男子U17 田中颯 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
とても嬉しいです。最後に九鬼ヶ坂で抜け出して優勝することができてよかったです。
Q2.コースはいかがでしたか?
コースは得意でも不得意でもないですが一人で逃げて勝ちたかったです。
Q3.今後の目標などは?
このままの勢いでインターハイも優勝目指します。
Q4.自転車競技の魅力について一言!
自転車競技は過酷な競技ですが観戦しても走っても楽しい競技です。
(5)会場情報
コース図(JCF HPより)
(6)リザルト
①男子U17(10.3km×5Lap)
1位 田中 颯(北桑田高校)
2位 工藤 健太(宇都宮商業高等学校)
3位 稲葉 恵人(横浜立野高校)
②男子U15(10.3km×5Lap)
1位 茂木 陽向(#1-PRIMERA-)
2位 佐野 将麻(ORCA CYCLING TEAM)
3位 石田 龍臣(VC FUKUOKA)
③男子ジュニア(10.3km×8Lap)
1位 成田 光志(学校法人石川高等学校)
2位 新藤大翔(EQADS)
3位 宮川結斗(倉吉西高校)
(7)フォトギャラリー










トラックフェスタin福井競輪場
(1)開催日 2025年6月22日(日)
(3)天候 晴・曇
(4)ピックアップライダー
TE 竹内悠剛 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
自分から仕掛けようと思っていたのですが残り2周からと早めに仕掛ける選手がいたので、すぐさま番手に切り替えて最終的に捲ることができ、状況に合わせたいいレースが出来たと思いました。
Q2.福井競輪場はいかがでしたか?
バンク自体は軽く進みやすいのですが、ホーム側の向かい風が強く脚を沢山つかわされました。
Q3.今後の目標などは?
競輪選手になるためにクロモリに慣れてタイムをだすことです。
Q4.自転車競技の魅力について一言!
様々な場所にいけて、全国に友達ができるところです。
(5)会場情報
周長400m、見なし直線52.8m、センター傾斜角31°28′37″の競輪場
(6)リザルト
①ポイントレース決勝(TE)
1位 武田 柊(中京大学)
2位 北岡 明人(RSC)
3位 林 圭一郎(大垣ピストンズ)
②ポイントレース決勝(TM)
1位 堀 浩之(バルバレーシングクラブカナザワ)
2位 平尾 貴之(MINOURA大垣レーシング)
3位 上岡 諭一(和歌山バイチャクラブ)
③ケイリン決勝(TE)
1位 竹内 悠剛(岐阜第一高等学校)
2位 三浦 慶太郎(岐阜第一高等学校)
3位 武田 柊(中京大学)
④ケイリン決勝(TM)
1位 山崎 智久(和歌山バイチャクラブ)
2位 堀 浩之(バルバレーシングクラブカナザワ)
(7)フォトギャラリー










東近江クリテリウム
・東近江クリテリウム
・RCS第4戦東近江ラウンド
(1)開催日 2025年6月1日(日)
(2)開催地 東近江市 ふれあい運動公園
(3)天候 曇
(4)ピックアップライダー
C1 淺井琳青 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
とにかく動けるだけ動いて楽しいレースにしたいと思って走っていたらいつの間にか3人逃げができていて、自分にとって初の逃げ、初の表彰台になったのでこれからの自信とモチベーションupにつながり、非常に良いレースが出きたと思います。
Q2.コースはいかがでしたか?
短い距離の周回なのでインターバルがかかりまくりでキツいです笑
Q3.今後の目標などは?
今後の目標は全日本ロードの出場と実業団登録をして、E1で走ることです!
Q4.自転車競技の魅力について一言!
自転車競技の魅力はズバリ!人との繋がりが増えること!ですね。
(5)会場情報
コース図(滋賀車連HPより)
(6)リザルト
①C3(1.3km×12Lap)
1位 山中 渚瑠(KATS works RC)
2位 山元 湊士郎(瀬田工業高等学校)
3位 栄村 博輝(Nomad Kyoto racing team)
4位 野村 隆之介(AXION)
5位 北村 良将
6位 高橋 紀壱(Team Nexus Racing)
②C2(1.3km×14Lap)
1位 戸谷 武頌(MAX SPEED 97
2位 宮崎 直截(チームWADA
3位 川井 知幸(カンピオーネ)
4位 松岡 直継
5位 岩城 宏史郎(浜松平日部)
6位 江川 裕和(カンピオーネ)
③C1+学連クラス1+2(1.3km×28Lap)
1位 今本 未悠(駒澤大学)
2位 住吉 晴気(中京大学)
3位 淺井 琳青(ボンシャンスACA)
4位 及川 弘恭(作新学院大学)
5位 浅野 壱輝(中京大学)
6位 小泉 響貴(明治大学)
④学連クラス3A(1.3km×14Lap)
1位 尾澤 瑶成(明治国際医療大学)
2位 松井 颯(新潟食料農業大学)
3位 渋川 遥大(徳島大学)
⑤学連クラス3B(1.3km×14Lap)
1位 廣瀬 大地(新潟食料農業大学)
2位 長谷川 礼音(新潟食料農業大学)
3位 西口 惠唯(関西大学)
(7)フォトギャラリー










関西トラックフェスタ 第2戦
(1)開催日 2025年5月6日(火)
(3)天候 雨・曇
(4)ピックアップライダー
TE 稲吉一生 選手
Q1.レースを振り返ってみてどうでしたか?
自分のコンディション的に、思ったより良いタイムがでたり、ポイントレースでも少し動けたかなと思います!
Q2.向日町競輪場はいかがでしたか?
向日町は進みにくく、カントが浅いですが自分は苦手なバンクではないです。
Q3.今後の目標などは?
大学生活にも少し慣れてきたので色々なことに挑戦し、どんなレースでも優勝できる力をつけることです!
Q4.自転車競技の魅力について一言!
風を切って走るときの爽快感と、自転車本体やパーツ選びに込められるロマンです!!
(5)会場情報
周長400m、見なし直線47.3m、センター傾斜角30°29′07″の競輪場
(6)リザルト
①ポイントレース決勝(TE)
1位 田村 一暉(京都産業大学)
2位 稲吉 一生(京都産業大学)
3位 山本 溜牙(京都産業大学)
②ポイントレース決勝(TM)
1位 舛井 幹雄(m&m cycle factory)
2位 今村 有亨(PRT KOSEKI生堂)
3位 安田 忠勲(Rapha Cycling Club)
③ケイリン決勝(TE)
1位 田村 一暉(京都産業大学)
2位 末吉 陽生(京都産業大学)
3位 原田 應佑(京都産業大学)
④ケイリン決勝(TM)
1位 石居 靖隆(天狗党)
3位 安田 忠勲(Rapha Cycling Club)
(7)フォトギャラリー











